-
中学受験は「特殊な」受験 『中学受験 合格をつかむ自宅勉強法』ためし読み
勉強に集中しないわが子についイライラしたり、なかなか上がらない成績に焦って怒ったりしてしまうことはありませんか? その原因は実は、中学受験の本来の性質を知らない「親」自身の認識にあるかもしれません。今回は、親も子どもも安心して受験に臨むための「大切な二つの心構え」について、やさしく解説します。
-
恐竜・古生物好き親子におすすめ! 国立科学博物館 特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」徹底攻略!
東京・上野公園の国立科学博物館で、特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」が開幕しました!2026年2月23日まで開催中で、2026年には名古屋・大阪にも巡回するこの展示、恐竜や古生物が好きなお子さんとのおでかけにぴったりなんです。この記事では、「大絶滅展」がもっと楽しくなるポイントをご紹介します!
-
ゲーム依存に関するお悩みにおこたえします!【どうしてもやめられない……子どものゲーム依存 第5回】
子どもがどうしてもゲームがやめられない……そんな悩みを抱えている親御さんも多いのではないでしょうか?本連載では、子どものゲーム依存について、ネット・ゲーム依存専門心理師として、カウンセリングだけでなく講演活動も行っている森山沙耶さんにわかりやすく教えてもらいます。第5回は、ヨメルバ会員のみなさんから寄せられたゲームに依存に関するお悩みにおこたえします。
-
ゲーム依存になってしまったらどこに相談すべき?【どうしてもやめられない……子どものゲーム依存第4回】
子どもがどうしてもゲームがやめられない……そんな悩みを抱えている親御さんも多いのではないでしょうか?本連載では、子どものゲーム依存について、ネット・ゲーム依存専門心理師として、カウンセリングだけでなく講演活動も行っている森山沙耶さんにわかりやすく教えてもらいます。前回はゲーム依存の症状やどこからが依存なのかについて説明しました。第4回はゲーム依存が疑われ、家庭内での解決が難しくなってしまった場合、どこに相談するのとよいのかについて解説していきたいと思います。また相談できる場所だけでなく、実際にはどのような治療や支援が行われているのかも紹介します。
-
子どもがゲーム依存にならないように家庭で取り組みたいこと【どうしてもやめられない……子どものゲーム依存第2回】
子どもがどうしてもゲームがやめられない……そんな悩みを抱えている親御さんも多いのではないでしょうか?本連載では、子どものゲーム依存について、ネット・ゲーム依存専門心理師として、カウンセリングだけでなく講演活動も行っている森山沙耶さんにわかりやすく教えてもらいます。連載第2回では、ゲーム依存を専門とする心理師が、子どものゲーム依存を予防したい家庭での取組みについて解説します。ゲーム以外の遊び、ゲームの使用ルールの決め方、子どもへの注意の仕方など、子どもがゲームと上手に付き合うために保護者がどのような関わり方ができるかをお伝えします。
-
ゲームはいつから始めてもよいの?【どうしてもやめられない……子どものゲーム依存第1回】
子どもがどうしてもゲームがやめられない……そんな悩みを抱えている親御さんも多いのではないでしょうか?本連載では、子どものゲーム依存について、ネット・ゲーム依存専門心理師として、カウンセリングだけでなく講演活動も行っている森山沙耶さんにわかりやすく教えてもらいます。第1回は「ゲームはいつから始めてもよいのか?」という疑問について、ゲームのメリットやデメリットを踏まえながら考えていきたいと思います。特に親御さんが心配される子どものゲーム依存についても解説していただきました。
-
【都心から行ける施設】キユーピーの見学施設「マヨテラス」に行ってきた!
こんにちはみやけです。普段は育児漫画を書いたり、美味しいものを食べたりしています!今回は、大人も子どももワクワク学べる「キユーピーマヨテラス」を、ヨメルバ公式キャラクターのヨモモンと一緒に体験!その様子をレポートします。
-
【話題の絵本作家・かわさきしゅんいちさんインタビュー】「生き物たちの見えないつながりにワクワク」
精密でかわいらしい生き物イラストで大人気の絵本作家・かわさきしゅんいちさん。今年数々の絵本賞を受賞した絵本『クジラがしんだら』(童心社、文:江口絵理、監修:藤原義弘)や、国立科学博物館の特別展「大絶滅展」やNHK Eテレ「The Wakey Show」のMV「ずっしんかー!」にて生き物のイラストをつとめ話題を集めるかわさきさんの、素顔に迫ります!
-
市販のお菓子or手作り?食事への影響は?ヨメルバ会員の“おやつ”事情、お悩みを調査!
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“子どものおやつ”について。忙しい毎日の中で市販のお菓子に頼ってしまうことに、少しだけ罪悪感を抱いている方も多いのではないでしょうか。今回は、ヨメルバ会員のうちお子さんがいる方337人に、「子どものおやつについて」のアンケート調査を行いました!お子さんはいつどのくらいの頻度で、どんなおやつを食べているのか、手作りのおやつについてなど、調査結果をご紹介します。
-
育児のストレスが減少、将来のコミュニケーション力向上にも! ベビーサインを育児に取り入れる5つのメリット 【ベビーサイン協会代表が教える効能と始めかた 第2回】
7つのベビーサインが身につく絵本『ぽんぽん・ちゅ!』監修者の吉中みちるさん(日本ベビーサイン協会代表理事)が、「ベビーサイン」に初めて触れるママ・パパに向けて、「まず何から?どうやって?」を分かりやすくレクチャーする、全3回の連載です。
-
年間6万人が実践。おしゃべりできない赤ちゃんとコミュニケーションをとる方法とは【ベビーサイン協会代表が教える効能と始めかた 第1回】
7つのベビーサインが身につく絵本『ぽんぽん・ちゅ!』監修者の吉中みちるさん(日本ベビーサイン協会代表理事)が、「ベビーサイン」に初めて触れるママ・パパに向けて、「まず何から?どうやって?」を分かりやすくレクチャーする、全3回の連載です。
-
角川まんが学習シリーズ『日本の歴史』1~15巻内容アップデートのお知らせ
角川まんが学習シリーズ『日本の歴史』1~15巻 内容アップデート[更新監修]のお知らせ
-
「本人を変える」から「環境を選ぶ」へ 『発達障害っ子の中学受験』著者モンズースーさんインタビュー
子どもの発達に特性があるからこそ、その子に合った「居場所」をどう見つけるか。これは、多くの保護者が直面する切実な課題です。この問いに対し、新たな視点を提供するコミックエッセイが発売されました。著者は、前作『生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした』でも大きな反響を呼んだモンズースーさん。最新作『発達障害っ子の中学受験』では、周りと比べるのではなくその子の「得意」を伸ばすこと、そして多様な学びの場から「選べる」ことの重要性を、取材を通して描き出します。親子が少しでも楽になるためのヒントを、モンズースーさんにうかがいました。
-
【専門家監修】スナック菓子は何歳から? 管理栄養士が教える市販のお菓子との上手な付き合い方
市販のスナック菓子や甘いお菓子が好きな子どもは多いもの。そのまま食べられる市販のお菓子は親にとっても手軽ですが、「何を」「どれくらい」子どもに食べさせていいのか迷ってしまいますよね。そこで、NHK Eテレ『すくすく子育て』などメディア出演も多数の管理栄養士の川口由美子さんに、小学生の市販のお菓子との付き合い方についてアドバイスをいただきました。
-
【子どもと行きたい!】きれいな星空映像にうっとり!関東近郊プラネタリウム10選
秋の夜長、星空を見上げて星座のストーリーや宇宙に思いをはせる子どもたちも多いのではないでしょうか。関東の各県には、最新鋭の設備が導入されたプラネタリウム施設がそろい、臨場感あふれる宇宙空間を疑似体験できます。未就学児や小学生向けのプログラムも幅広く、家族で楽しめる投映番組も充実。この機会に、お気に入りのプログラムを見つけて、親子で星空博士を目指してみませんか。
-
【大自然を満喫!】 関東近郊の屋外アスレチック
夏の暑さも徐々に和らぎ、迎えたスポーツの秋。子どももたちが大好きなアスレチックで思い切り体を動かすのにぴったりの季節がやってきました。今回ご紹介するのは関東近郊で楽しめる9カ所の人気アスレチック施設。高所のスリルを味わえるコースや巨大ネット遊具で浮遊感を満喫できるアトラクション、楽しい仕掛けが施された新感覚のアスレチックなど、多様な施設を紹介します。小さいお子さんをもつママやパパは、子ども専用のコースが設けられた施設にも注目! 対象年齢が設定されたコースやアトラクションが多いので、公式サイトで事前にチェックをしておきましょう。
-
中学受験のプロが「小学校3・4年生」におすすめする小説・児童書10選
「どんな本がいいんだろう?」と、子どもの本選びに迷うことはありませんか? 中学受験を見据えているご家庭では、今のうちにたくさんの本にふれて、国語力アップにつなげてほしいとの思いもあるかもしれませんね。SAPIXなどで講師をつとめ、現在は独自の読解メソッドで中学受験のコーチングを行っている齊藤美琴さんに、小学校中学年での本とのつき合い方や、受験が本格化する前に読んでおきたいおすすめの小説・児童書10冊についてお話を聞きました。
-
中受親子は大きく5タイプに分けられる【中学受験 子どもの成績の本当の伸ばし方】ためし読み
集団塾、個別指導、家庭教師、オンラインサロンなど、中学受験のための選択肢が増える中、「どこにどれだけ時間とお金をかけるのがわが子にとっての最適解か?」「塾におすすめされる教材や講習はどれだけ取り組めばいいのか?」「学校と塾の両立で気を付けるべきことは何か?」などの悩みを抱える方は多いのではないでしょうか。本書は、実際の保護者がよく抱える悩みや不安を中心にその日からすぐ役立つアドバイスをまとめています。
-
専門家に聞く「ルール」や「しつけ」は何歳から始める? どう伝える?
「あいさつや返事をする」「家に帰ったら手を洗う」「20時までには寝る」。このようなことは、どんな親でも子どもに願うこと。しかし、何歳頃から伝えればいいのか、どうすれば伝わるのかを悩むことでもあると思います。そこで、お茶の水女子大学特任教授で、幼稚園教諭やこども園の園長なども務めてきた宮里暁美先生に話を伺いました。
-
間もなく新学期…子どもが学校に行きたくないと言ったらどうする? 『学校に行かない子どもが見ている世界』西野博之さんインタビュー
昨年、文科省が発表した2023年度の不登校児童生徒の人数は34万6482人で、前年度から4万7434人、15.1%増加しました。なぜ学校に行かない子どもはここまで増えているのでしょうか。学校に行かない子どもに携わって約40年、フリースペースたまりばの理事長であり、24年6月に刊行した『学校に行かない子どもが見ている世界』(西野博之著、來來珈琲店マンガ/KADOKAWA)が版を重ねている西野博之さんにお話を聞きました。